発光管をリング状にすることで、接写撮影においても均一に光を照射することができる、デジタル一眼レフカメラ用のマクロリングフラッシュ『SOLUIS(ソラス) マクロリングフラッシュ KSR-EF10』を、2012年9月28日より販売を開始いたします。
レンズ先端に取り付けて、光軸の外側からライティング。発光部がレンズ先端にあるため、クリップオンストロボと違い、カメラレンズの影を気にすることなく、より接近しての撮影ができます。
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●発光管:エレクトリックフラッシュリング型発光管 ●ガイドナンバー(ISO 100):10 ●発光モード:マニュアル(5段階調整)1/16、 1/8、 1/4、 1/2、 1/1 ●発光回数:300-1000 回 (単3形アルカリ電池使用) ●リサイクルタイム:0.1-2秒 (単3形アルカリ電池使用) ●閃光時間:1/300秒-1/5000秒 ●使用電池:単3形アルカリ電池または単3形ニッケル水素電池 4本 ●付属アダプターリング:49mm、 52mm、55mm、58mm、 62mm、67mm ●照射色温度:5600K±200K ●サイズ: (リング発光部)128×103×28 mm (コントロールユニット) 75×50×160 mm ●重量:370g(リング発光部+コントロールユニット)
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※SOLUIS(ソラス)とは、アイルランド語で「光」を意味する言葉です。
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