感情を、設計する。 ― 焦点距離・構図・フィルターで変わるポートレート表現 ―
「きれいに撮れた。でも、なぜか心に残らない。」
ポートレートの印象を決めるのは、モデルの表情や光だけではありません。 どの距離から見るのか。 画面のどこに人物を置くのか。
どんな光や質感を加えるのか。 その選択ひとつで、同じ人物、同じ場所でも、写真から伝わる感情は大きく変わります。
今回のワークショップのテーマは、 「感情を設計する」 カメラやレンズ、フィルターを単なる機材として使うのではなく、
感情を表現するための道具として使いこなしていきます。
第2部|構図とフィルターで、感情をつくる 構図、余白、圧迫感、視線の先、人物の大きさ。
構図を変えるだけでも、 「安心」「孤独」「不安」「開放感」「緊張」といった印象を意図的につくることができます。
さらにフィルターによって、光をにじませる、反射を操る、コントラストを変えるなど、現実の光景にもう一層の感情を加えていきます。
構図で感情の骨格をつくり、 フィルターで感情の温度を加える。
ただ「いい感じ」に撮るのではなく、 「この写真で、何を感じてほしいのか?」 そこから逆算して、焦点距離・構図・フィルターを選択する。
写真を"撮る"から、 写真を"設計する"へ。 ポートレート表現をもう一段深めたい人のための、実践型ワークショップです。
日時 9月12日(土)
16:00-17:30
集合場所:ケンコー・トキナーサービスショップ奥カウンター
参加費 8000円
最低催行人数は3名
最大6名様まで
| イベント名 | 第2部|構図とフィルターで、感情をつくる モデル:Cherry 9月12日 |
|---|---|
| 開催日 | 2026年9月12日(土) |
| 時間 | 16:00-17:30 |
| 会場 | ケンコー・トキナー4階セミナールーム(2階で受付を済ませてからご入場ください) |
| 地図 | https://goo.gl/maps/PE9ri |
| 参加費 | 8,000円(当日現金でお支払いください) |
| 内容 | 第2部|構図とフィルターで、感情をつくる 構図、余白、圧迫感、視線の先、人物の大きさ。 構図を変えるだけでも、 「安心」「孤独」「不安」「開放感」「緊張」といった印象を意図的につくることができます。 さらにフィルターによって、光をにじませる、反射を操る、コントラストを変えるなど、現実の光景にもう一層の感情を加えていきます。 構図で感情の骨格をつくり、 フィルターで感情の温度を加える。 ただ「いい感じ」に撮るのではなく、 「この写真で、何を感じてほしいのか?」 そこから逆算して、焦点距離・構図・フィルターを選択する。 写真を“撮る”から、 写真を“設計する”へ。 ポートレート表現をもう一段深めたい人のための、実践型ワークショップです。 |
| 参加方法 | 参加フォームからお申し込みください |
仮予約を承りました。
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今後ともケンコー・トキナーをよろしくお願いいたします。