トキナーレンズロードマップ発表
株式会社ケンコー・トキナー(本社:東京都中野区 代表取締役社長:山中 徹)は、トキナーレンズのラインナップ拡充を図り、多様な撮影ニーズに応えるべく新レンズを企画しています。
コロナ禍のなか、さらに半導体の供給の問題の中で、製品の遅延が発生しているものを含めて、改めて発売時期と新たな製品企画について記載しています。
atx-m 56mm 富士Xマウントに関して2021年夏発売、atx-mシリーズのEマウントレンズ(23mmF1.4、33mmF1.4、56mmF1.4 APS-C判)に関しては2021年秋に発売の変更をいたします。
また、新企画として2021年冬の製品予定についても追記いたしました。
今後のトキナーレンズの新ラインナップにご期待ください。
製品の仕様と発売予定時期は予告なく変更することがございます。
新製品情報
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2026年02月13日液晶保護ガラス「KARITES(カリテス)」に「ソニー α7V 用」を追加
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2026年02月13日三脚に取付けてブレを制御、長時間観測や高倍率双眼鏡で視界を安定させる必須アイテム「ZEISS 双眼鏡アダプター Tripod-to-Binocular Adapter - 1/4-20」発売
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2026年02月12日ターゲットを素早く捉えるフリーターン雲台、本格的なカーボン三脚「スリック AvocetTarsusII(アボセットターサスII)」発売
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2026年02月12日一瞬を捉えるフリーターン雲台、持ち歩きに便利な軽量タイプ「スリック SanderlingTarsus(サンダリングターサス)」発売
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2026年01月23日カメラの液晶モニター用保護フィルム「液晶プロテクター」に「富士フイルム instax mini Evo Cinema 用」を追加
