AIフラッシュ 「AB600-R」 を無線でコントロールできるトランシーバーキヤノン用追加

株式会社ケンコー・トキナー(社長:山中 徹)は、AIフラッシュ 「AB600-R」 を無線でコントロールできるトランシーバー「WTR-1」にキヤノン用追加し、2019年11月15日から発売します。希望小売価格はオープン。

wtr1c_20191105.jpgワイヤレストランシーバー WTR-1 C
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 「Kenko AIフラッシュ AB600-R C (キヤノン用)」と通信することで、ストロボの各種設定やコントロールが可能になる、電波式の無線コントローラーです。通信可能距離は30m以上、チャンネル数は15chまで設定することが可能です。 無線式の他に、シンクロ端子を装備。電源は単3形乾電池2本を使用します。


詳しい特長や仕様につきましては、ワイヤレストランシーバー WTR-1 C 製品ページをご覧ください。